【料金順・子ども英会話オンラインレッスン(オンライン英会話)13社比較】

コロナで遅れていますが、今年令和2年度から小学校から英語の授業が必修になります。

3,4年生からは英語の『聞く』・『話す』を授業で行うのですが、他の授業と違い、

 

  • 英語が話せない親が子どもの勉強を見ることができない

 

という状態が作られます。

すなわち、

 

我が子が英語の授業で落ちこぼれたりしても助けることができない

 

そんなときに利用したいのが、子ども向け英会話オンラインレッスンです。

なぜなら、

 

  • 英語学校などに比べて料金が安い
  • 自宅でできる
  • マンツーマンレッスン
  • 親が子ども一緒に学べるプランもある

 

からです。

 

しかし!

 

子どもの教育は大切だと分かっちゃいるけど出費に頭を悩ませませんか?

というわけで、13校の子ども向け英会話オンラインレッスンを『料金順』でリスト化してみました。

 

1000円以下で受講できるレッスン

 

1:BIG EASY

ビッグ・イージー

 

 

料金:600円

授業時間:25分(1回)

特徴:一回切りができる。月額制も可能。コースによっては日本人講師による学習相談付き。

 

 

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3000円以下で受講できるレッスン

 

1:Eigoru(エイゴル)

 

 

料金:780円

授業時間:25分(週1回~)

特徴:担任制オンラインレッスンでは最安値。無料トライアルレッスンで、気に入る先生が見つかるまで何度も変更可能。ただしホームページが使いにくい。

 

2:エイゴックス

料金:2178円

授業時間:25分(月9回~)

特徴:値段を変えずにでネイティブ講師や日本人講師のレッスンも受けられる。

 

3:Kids Star English

料金:2980円

授業時間:25分(月6回~)

特徴:保護者向けのレポートが毎回の授業後に届くので子どもの学習進捗状況がわかる。講師の指導力強化に力を入れており、レッスン後の英語力がよく伸びる。レッスンで使うスカイプの使い方まで細かく説明してくれるので安心。

 

 

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4000円以下で受講できるレッスン

 

1:ハッチリンクジュニア

料金:3036円

授業時間:25分(月4回~)

特徴:予約がレッスン1時間前まで可能なのでスケジュールが柔軟に立てやすい。講師は子ども教育専門のトレーニングを受けている。1つのアカウントで兄弟や家族も利用でき、共通の先生の話題で授業外でもコミュニケーションを取れる。

 

2:hanaso kids

料金:3080円

授業時間:25分(週1回~)

特徴:日本人スタッフによるサポートが充実しているので初めてのオンラインレッスンでも心配がいらない。レッスンは24時間いつでも申し込める。子ども教育専用の指導を受講済みの講師によるレッスン。

 

3:リップルキッズパーク

料金:3122円

授業時間:25分(週1回~)

特徴:楽しさを重視したレッスンを提供。「先生ともっと話したい」という子どもの意思を育てることによって英語の勉強を継続できる。英検対策のコースもあり。講師は子ども教育専用のレッスンの指導を受けている。

 

4:DMM英会話

料金:3240円

授業時間:25分(週7回~)

特徴:24時間いつでもレッスンが受けられる。講師の国籍は様々。8100以上の無料教材を利用できる。

 

5:Glats英会話

料金:3278円

授業時間:25分(週5回~)

特徴:学研によるオンライン英会話レッスンサービス。初心者から社会人まで幅広いコース。発音矯正コースもあり。

 

6:英会話のENGLISH BELL

料金:3861円

授業時間:25分(月5回~)

特徴:24時間受講可能。初めての英会話からビジネス英会話、フリートークまで多岐にわたるレッスン。

 

 

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10000円以下で受講できるレッスン

 

1:オンライン英会話ボストン倶楽部

料金:7260円

授業時間:30分(月4回~)

特徴:講師は欧米出身のネイティブ。グループレッスンも可能で子どもや友だちと一緒に受講できる。

 

2:Cambly(キャンブリー)

料金:8490円

授業時間:30分(週1回~)

特徴:米国、カナダ、英国、オーストラリアなどのネイティブによるレッスン。翻訳機能機能付きチャットあり。

 

3:グローバルクラウン

グローバルクラウン

料金:9800円

授業時間:20分(週1回~)

特徴:バイリンガルの講師によるマンツーマンレッスンで日本語のサポートもある。レッスンはCEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)を基に作られているため、英語の聞く話す読む書くを総合的に伸ばすことができる。独自のアプリを開いて学ぶ仕組み。