【留学中は病気になりやすくなるので気をつけたい3つのこと】

日本とは色々ちがうことを経験できる留学。

そんな留学中は実は病気になりやすかったりします。

 

 

留学中に病気にならないように注意したい3つのこと

 

病気にならないように留学中に気をつけたいことは、

 

  1. 食事
  2. 不安
  3. 無茶

 

の3つです。

 

 

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食事・不安・無茶が原因で病気になる

 

 

食事は健康維持に必須なことです。

栄養は食事からしか摂れません。

 

少々の不安やストレスはモチベーションになったりもします。

しかしある一定量以上になると病気に。

 

そして特に無茶しやすいのが留学です。

限られた時間、挑戦してみたい未経験のこと。

しかし無茶はむちゃです。

 

 

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気をつけたい留学中のあれこれ

 

 

食事は栄養摂取に必須ですが、病気の原因になることもあります。

留学先には食べたことがない料理がたくさん。

あれも食べてみたいしこれも食べてみたい。

 

しかしおすすめは自炊です。

自分の体が何を摂ったのかはっきりわかるし、何より塩分や油分の量に気をつけることができます。

 

飲酒にも気をつけましょう。

たとえばフランスだとおいしいワインがたくさん。

それこそスーパーのある1つの角からもう1つの角までの棚にずらりと並んでいたり。

そしてお値段も日本のに比べて格段に安いです。

飲み過ぎには要注意です。

 

不安も留学中にはつきものです。

勉強、人間関係、将来のこと。

お金もそうです。

 

経度の不安はやる気を奮い起こさせますが、それ以上の量になると体に異変が起きます。

 

お腹を壊したり、蕁麻疹が出たり、目やに、白髪、肌の荒れ、不眠症。

謎の発熱。

そして口内炎なんかもあります。

 

以上は僕の経験したことです。

 

不安の軽減には友だちと話したり遊んだり、人によっては引きこもって長編漫画読破したりするなどいろいろあります。

 

合わせて読みたい:

・【フランスに留学する方法24:留学中に何か色々ストレスたまったらこうしよう】

 

不安から注意を背けるのがポイントです。

 

留学中は無茶もよくしがちです。

学校の勉強が予想の数倍の難関さだったりして、食事、シャワー、トイレ以外は机にかじりつき。

留学費用も安くないので無駄にしたくないという心理が働き、猛勉強。

 

試験勉強中は、

 

寝るのは深夜2時過ぎ。

起きるのは6時。

 

なんてこともあります。

 

もちろん数日の無茶は体も大丈夫でしょうが、限度はあります。

 

 

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留学中に病気になりやすい3つの理由で悪循環

 

 

この食事、不安、無茶の3つは密接に絡み合ってしまうことがあります。

 

あれこれ不安で過度の食事、または拒食、それでも負けたくないと無茶をする。

 

体が壊れるまでカウントダウンが始まっています。

僕も特に留学初期は謎の病気に悩まされて大学を休んでしまったことがあります。

 

食事は栄養を考えて。

不安と無茶は適度で濁しておく。

 

そうすることで、病気になる確率はかなり減ります。

ご自愛ください。

 

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